横浜・霊感スピリチュアルカウンセラーです。

占いの説明(横浜)

横浜・占いのスピリチュアル ドラゴン印刷2

 

ようこそ横浜・占いのドラゴン印刷ホームページへ

 

お越しいただきありがとうございます。

 

初めまして

 

横浜・占いのドラゴン印刷 代表兼占い師です。

 

横浜市に引っ越してきて、12年位

 

経ちます。

 

昼間は印刷や印鑑の仕事をしながら

 

予約制の占いも承っております。

 

なぜ兼業しているのか・・・・・と

 

訊かれる事が多いので、ここまでの経緯を

 

紹介いたします。

 

幼い頃から、霊感らしきものはありました。

 

しかしそれが当たり前に、

 

特別なこととは認識していませんでした。

 

そして成長するにつれ霊感も薄れつつあり、

 

またそのほうが自分も生きやすかったので

 

しょう。いつしか霊の存在など信じなくなって

 

いました。

 

定時制高校を卒業して写植オペレーター

 

として修行をし、鶴巻温泉という駅の近くで

 

独立して印刷屋の店を開きました。

 

商店会の会長もしたり、お祭りに参加したり

 

と楽しく過ごしていましたが、

 

田舎でしたのでお客様も少なく、商売もぎりぎりでした。

 

自分でいうのもなんですか

 

真面目にコツコツ仕事はしていましたが

 

なにか運がなくなかなか芽が出ない

 

状態でお店を閉めてから夜バイトもしていました。

 

そんな中、ある日母が余命宣告であ

 

と一ケ月といわれました。

 

前日までは、朝まで遊んでいた母親で

 

したので信じられませんしたが、友達の

 

助けもあり、

 

半年後みんなに看取られながら、優し

 

い顔をして旅立ちました。

 

しかしそこからが、不思議な体験の

 

はじまりでしたある日、家にいると、足音

 

がして、襖をあけると誰もいません。

 

すると見たこともない女性が家の中をある

 

いていました。白い服をきていました。

 

疲れておかしくなったのだ・・

 

落ち着け落ち着けと自分に言い聞かせて

 

いたところ、ちょうど霊感のあるお友達から

 

電話が入り、今家になにかいないと訊か

 

れ、早く家からでたほうがいいと強く言わ

 

れました。

 

そこで我に返り、そのまま逃げるように

 

弟の家に転がり込みました。

 

そこから、家にはもどれずにいると、

 

知り合いの占い師の方から、いま家を

 

引越ししないと、大変なことになると

 

いわれて引越しをきめました。

 

そこまでは霊の存在などは信じてい

 

なかったのに、信ぜずにはいられない

 

状況でした。

 

鶴巻のお店も場所が自分にはよく

 

ないといわれ どうせだめなら、

 

違うところで勝負しようと思い、

 

まずは方位がよい小田原に引っ越

 

してから横浜の今のお店を見付けて

 

こちらに住み始めました

 

自分でもみえたものの意味などが

 

わからなかったので少しずつ勉強し、

 

自分なりに解釈をつけながら霊感を

 

コントロールする術を身に着けました

 

そして知り合いの占い師の方からの

 

勧めもあり、占い鑑定をはじめました。

 

自分の頑張ってるけどなかなか

 

うまくいかなかった経験を踏まえ

 

同じように悩んでいる人の

 

手助けができたらと思い

 

横浜から全国の方の悩みを占い・スピリチュアル鑑定で

 

少しでも笑顔になれる鑑定をこれからも

 

精進していきます。

 

 

横浜・占いのご予約電話 090-9347-0420 まで